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自家製らーめん まんまる堂 |
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| メニュー (09年10月24日訪店時) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 自家製ベーコンと有機ゴボウの変わりつけ麺“マクロビオちっく” |
![]() 試食会から少し変わっているとの話を聞き、再食を。土日はもちろん、平日でもけっこう注文があるそうです。 つけ汁のニンニクがパワーUPしてますね。豆乳スープの量は多めで、ベーコンの燻製の風味がアクセントになっていいですね。 試食時は一気につけ汁をぶっ掛けて汁麺にしてしまったので、今回は徐々に味を変えながら。〆にごはんを追加注文。 海苔とネギが載ったシンプルなものですが、これを汁に投入すると絶妙な旨さ。 今週末までの提供ですので、未体験の方は是非ご賞味を。 (09年12月11日訪店)
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| 超らーナビ第32弾 自家製ベーコンと有機ゴボウの変わりつけ麺“マクロビオちっく” |
![]() ![]() 自家製ベーコンと有機ゴボウの変わりつけ麺“マクロビオちっく” 並 950円(200g) 大 1050円(300g) ※11/27(金)〜12/26(土)まで ※昼・夜各10杯限定 ※「らーナビ」のチケット画面をスタッフ見せてください 東海地区の超らーめんナビ限定第32弾は、華麗なる復活を遂げた長久手の『まんまる堂』。 身体にダメージを与えず、お子様や妊婦の方にも安心して食事を楽しんでいただく為に、無化調はもちろん 遺伝子組換食材・抗生物質飼料を使う食材を使用せず、全てのメニューを手作りで提供するという徹底ぶり。 安全な食品の情報発信を続ける店主が今回提供するのは、マクロビの手法を取り入れつつ動物系の 旨みも加えた 自家製ベーコンと有機ゴボウの変わりつけ麺“マクロビオちっく”。 変わりつけ麺と名の付く通り、順に味を変えながら自分で調理を楽しめる一杯だ。 @豆乳と野菜スープの和え麺:小麦の他に、ラーメンでは珍しいライ麦・もち麦をブレンドした、香り高い無かんすい自家製麺と、 『山のハム工房ゴーバル(恵那市)』で飼育されたこだわり豚バラ肉を使用した自家製ベーコンの贅沢な旨味を ダイレクトに楽しんでいただきたい。クリーミーな豆乳スープは芳醇なベーコンの引き立て役だ。 A醤油つけ麺:「メンマの代わりに使いたかった」という有機ゴボウがたっぷり入り、ニンニクが効いた醤油ベースの具沢山つけ汁に麺を潜らせて。 B今度は逆につけ汁を麺の上にかけて汁麺スタイルで。お好みの濃度に調節しながら。 Cコチジャンと豆味噌の特製辛味ダレで味付けした温泉卵を混ぜ入れ、麺によく絡めて。 D麺を食べ終えたらお好みでごはん(100円)を追加投入しても良し、残ったつけ汁のスープ割りを楽しむも良し。 言葉では表しきれない幾重もの変化が嗅覚と味覚を刺激する“マクロビオちっく”な一杯。 美味しく・楽しく・健康に、自分好みの味を見つけていただきたい。 |
| みそまる |
![]() (09年11月13日訪店)
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| 秋鮭ときのこの塩つけめん(並)800円 |
![]() 秋の限定メニューの評判が聞こえてきましたので、行って来ました。いただいたのは、秋鮭ときのこの塩つけめん。ぶっかけめし(しゃけごはん)も いただくことにして、麺は控えめに並(200g)で。 まずは素の状態の麺を一本ちゅるっと。青海苔とオレガノが練り込まれているとのこと。オレガノを練り込むなんて、この店らしい ですね。爽やかさとスパイシー?さを持ち合わせた麺です。 つけ汁は甘味のある丸くて優しい味わい。具の鮭とシメジがどっさり入っていて、雰囲気てきには味噌仕立てでない石狩鍋かな。バターの 風味も香る、今まで他所では味わったことのないタイプ。 あっという間に麺は無くなり、しゃけごはんにつけ汁をぶっかけていただくことに。ごはんに乗せられた揚げネギの香ばしさ、意図的に 少し多めに具を残しておいたので、贅沢な具沢山茶漬けになりました。これがまた旨い。 大満足の一杯、片道1時間弱かけてでも食べに来る価値有りです。 (09年10月24日訪店)
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| 冷しつけ麺 大(820円) |
![]() ティーワン9月号に載っていたヤツを食べてみたくて8ヶ月ぶりに訪問。9月上旬までの限定、冷しつけ麺を大で注文。 涼しげな緑色の麺は全粒粉にモロヘイヤを練り込んだモノ。特に粘り気があるわけでもなく、気になるクセもないですね。 ツルツルした舌触りで、なかなか旨い麺。 つけ汁は鶏ベースで節系のダシを効かせたもの。スッキリ・さぱりした中に、揚げ玉ねぎがアクセントとして浮いています。 別皿の薬味は青ジソ・ネギに辛味噌。途中から少しずつ加えながら味に変化を。さらに別皿の温泉玉子と鶏ミンチ。このまま食べても 十分美味いです。麺をダイレクトにこの別皿に絡めて食べても良いのですが、基本のつけ汁の方が味が濃いので、ちょっと頼りないかな。 終盤に温玉鶏ミンチをつけ汁の中に投入。あっという間に麺が無くなりました。最後まで飽きることなく、美味しくいただくことができました。 そう言えば、隣のカラオケBOXが無くなって、駐車場が増えてました。あのカラオケBOX、大学時代によく利用してました。。。 (09年8月12日訪店)
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| 塩まる+にたまご1/2 |
![]() 04年9月に惜しまれつつ閉店したまんまる堂。名古屋で復活という噂は閉店直後からチラホラ聞こえてきていましたが、 4年ぶりに春雷亭跡地で 再開です。豊橋時代に4回ほど訪問して印象が良かったので、復活の日を待ってました。 豊橋で最後に食べたのが塩まるで、味なんか覚えてはいないのですが今回も同じく塩まるを注文。デフォで玉子は付かないので、 にたまご1/2も。 まずはスープから。貝やエビを使用しているとのことですが、その旨味を感じる前に強い塩気が。無化調を謳っているのなら 塩分にも気を配って欲しかったな、というのが正直なところ。 自家製の麺は中太のやや縮れ。茹で加減、食感共に良好。たまごアレルギーの人には、かぼちゃを練りこんだ麺も用意されている とのこと。アレルギーではないものの、気になります。 チャーシューは焦げ目のついた香ばしいもの。味付けもやや強めでしょうか。にたまごは半熟で黄身がゼリー状、味付けプレーン。 無化調ラーメンを食べたのに、食後に喉の渇きが。それだけ塩分が強かったということでしょう。少し間を置いてからまた行ってみます。 (08年12月12日訪店)
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まんまる |
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| メニュー (04年3月27日訪店時) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 塩まる+にたまご |
![]() 会社の定例行事で豊橋へ行った帰りに訪問。本当は同じ下地町の「麺屋 空」へ行くつもりでしたが、当日はイベント出店のため昼の営業なしということが発覚し、急遽まんまる堂へ。 前回訪店時に気になっていた塩まる+にたまごを注文。 白濁したスープからは魚介の風味を感じます。控えめであっさりした優しい味付け、美味いです。もう少し魚の主張があっても面白いのではないか思います。 麺・チャーシュー・にたまご、やはり美味いです。 みそ丸を食べてないので分かりませんが、のーまるよりも塩まるの方が麺や具材の旨味を引き出してくれるのではないかと思いました。 (04年3月27日訪店)
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| のーまる+スペしゃる |
![]() 約3年ぶりの訪問。前回は何も考えずにただ食べていただけなので、全然覚えてません。のーまる+スペしゃるで注文。 豚骨ベースに烏骨鶏や貝柱・魚介系でとったというダシにあっさりめの醤油ダレで味付けした無化調スープは、若干パンチに欠ける印象ですが、これはこれで有りかと思います。 卓上に元ダレが置いてあるので濃さは調整可能だし、あっさり/普通/こってり/どこってり と脂の加減も調整してもらえるようです。 北海道産の小麦と渥美半島の自然卵で打った自家製の太縮れ麺は、かん水を使用してない割にはモチモチとした食感で、そこそこのコシがあります。 チャーシューはケンボローポークのロースを使用とのこと。聞いたこと無い銘柄ですが、よく味が染みていて固すぎず、かつ噛み応えもあり美味いチャーシューだと思います。 にたまごは自然なままといった感じのほとんど味付けの無い半熟で、黄身が濃厚で美味。 サラッと食べれて後味も悪くないのですが、何か一味足りない感じもします。 (04年2月21日訪店)
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