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らぁめん
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| メニュー (09年4月18日訪店時) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| あつもりつけ麺(ほぐし貝柱味噌)限定10食 |
![]() 春〜秋限定メニューのつけ麺が始まっているとのことで訪問。その中でも限定10食の「あつもりつけ麺」を狙うべくシャッター。 昼の部開店ちょい前の到着でしたが、一番乗りでした。 さて、このあつもりつけ麺、つけ汁が冷めるのを防ぐためかと思いますが、湯つきで提供されます。まずはすけ汁をレンゲで一口。 干し海老の風味を強く感じます。味噌ダレは甘みを抑えた濃厚なもの。沈みかけている何かをすくい上げると、細切りチャーシューと 干し海老ほぐし貝柱がどっさり。 麺は普通のつけ麺と同じもの。湯つきなので熱々の状態を保っています。おかげでつけ汁が冷めることなく、最後まで温かく いただけます。 お値段はちょっと張りますが、それに見合った贅沢な素材感を堪能できます。もっと寒い時期に食べたらさらに美味かっただろうな。 (09年4月18日訪店)
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| 濃いめ焼き干し 味噌(990円) |
![]() 少し前から提供が始まっている味噌をいただいてきました。今年の味噌は“濃いめ焼き干し”ということで、非常に楽しみです。 昼の部の開店ちょい前に到着、同時に入店した8人中6人が濃いめ焼き干し味噌を注文するという人気ぶり。 写真に収めている間で既に膜の張るスープ。香ばしい魚介と芳醇な味噌の風味。脂っぽさは無く、飲むのが楽しいスープ。 麺は中太のストレート。モチモチ感があり、スープとの絡みも上々。 炙られたチャーシューは柔らかで香ばしく、量が多い。これだけ入ってれば990円でも納得かな。 スープを飲み進むにつれて、下から魚粉やらダシガラやら色々と出てきて・・・後になればなるほど旨いスープ、美味しくいただきました。 (08年12月21日訪店)
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| つけ麺(ゆず) |
![]() 半年以上間が空いてしまいました。とりあえず外に行列が無かったので入店。が、甘かった。やはり待ちは長いです。 それでも15分ほど待って着席。未食であった、つけ麺(ゆず)を注文します。 まずはつけダレをレンゲでチョイ舐め。柚子の風味がドバっと主張してますね。けっこう濃い目の味付けかな。脂も多く、 麺がすすむ感じです。 中太やや縮れの麺をどっぷり浸していただきます。タレにしっかりした味付けがされているので、柚子風味とは言え、ジャンクさも あるような気がしますね。ガッツリ食らって満足感はありますが・・・強すぎる柚子の風味に違和感は残りましたね。 でも美味かった。 相変わらず忙しそうですけど、そろそろ何か限定モノも食べてみたい気がします。 (08年7月5日訪店)
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| 自家醸造味噌らぁめん |
![]() 気になっていた“あるだけ”限定メニューをいただいてきました。仕事が忙しくて平日には行けそうもなく、土日祝は夜限定になるとのことで 気合を入れてシャッター。いただいたのはもちろん、自家醸造味噌らぁめん(900円、一日25杯限定)。 「吟味した地元産の大豆と麹を使い、昨年秋から仕込んだ自家製味噌の蔵出し」というのが謳い文句。まずはその自慢の味噌を味わうべく、 膜が張ったスープを一口。脂っこいかと思ったらそうではなく、意外とサラリ。甘くて香りの良い味噌ダレからは甲殻類の風味も感じます。 麺は中太平打ちの縮れたもの。スープとの絡みも上々で、食感もまずまず。もう少し力強くても面白いかと。 具材のクオリティの高さも健在。柔らかプルプルの角切りチャーシュー、提供直前にバーナーで炙られ香ばしさがたまらない。 ヤングコーンからは嫌味のない素朴な味付けと甘み。 半分ほど食べ進めてから温泉玉子を潰して・・・麺に絡めたりスープに溶いたり。これがまたいい。 年内で終わるそうですので、まだ食べていない方はぜひお試しください。 (07年12月2日訪店)
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| 冷やし担々麺 |
![]() 弥七@大阪のご主人を名古屋の偉大なるフリークお二方がご案内するとのことで、比較的自宅から近い2軒目の翠蓮さんのみ スポット参戦することに。ちょうど冷やし担々麺食べたかったし。店の前で並ばれているところにうまく合流でしました。 注文したのはもちろん冷やし担々麺。温かいのが食べれた辛さなんだから、冷たいのも大丈夫だろうと自分に言い聞かせて。 まずはスープを一口。スパイスとラー油の辛味、エスニック調の風味が際立ってますね。でも・・・ちょっとぬるいなぁ。 もっとキンキンに冷えてたらまた違った印象になるのかな。 ミンチ部はまだ温かい状態。やっぱり美味いんですよ、このミンチが。自分にとってはだいぶ辛いはずなんですけど、熱くなくて 食べやすいのが手伝って、一気に食べ切っちゃいました。 スープがぬるかったのが唯一残念なところ。あの状態がデフォなのかどうか分かりませんけど。また来年も食べよっと。 (07年8月19日訪店)
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| 今だけ味噌つけ |
![]() 寒い日には味噌ですよねぇ。味噌ダレが残っている間までいただける味噌つけ(850円)をいただいてきました。 味噌濃度自体は控えめなんですが、その分ダシの旨味や魚介の風味をたっぷり堪能できます。つけダレ=濃い目ガッツリでなくても 十分美味いんですね。 プリプリの麺、つけダレにたっぷり浸して一気にかき込む。こういう食べ方、好きだなぁ。 麺を食べ終えたところでスープ割りを。まろやかさが増し、これまた美味。きれいに飲み干してご馳走様。 (07年3月11日訪店)
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| 担々麺 |
![]() 兵庫爆食団ささ丸さん迎撃ツアーの1店目として訪問。これまで自ら好んで食べないとしていた担々麺に手を伸ばすことに。 実は辛いのが少々苦手だったりするんですが、ここのは別格だろうと。 まずは白胡麻・黒胡麻が浮くスープに部分を一啜り。うん、これぐらいの辛さなら全然平気ですよ。辛いというよりは、 スパイスの辛みと共に旨味が凝縮されているような感じですかね。複雑に味が折り重なっているようで。 ミンチを崩せばナッツや松の実が現れて食感に面白い変化が。 この後に連食すると分かっていながら、スープを飲み干さずにはいられなかった。もしかしたら、私が辛いの苦手と分かって いらっしゃったご主人が辛味少な目で作ってくれたのかな?それにしても美味かった。今まで食べなかったのは我ながらどうかしてたな。 (07年1月27日訪店)
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| 濃いめ焼き干し(塩) |
![]() 間を空けずに塩の方も食べるつもりでいたんですが、上海へ長期出張に出かけてしまい・・・クリスマスも正月も向こうで過ごし、 帰国後の一杯目にまで機会が延びてしまいました。 早速膜が張るスープを一口。幾分まろやかになったような気もしますが、それでも魚粉とアゴのパンチはガツンと十分に伝わってきます。 美味いなぁ〜 プリプリの麺との絡みも上々、短冊チャーシューもどっさり入ってて、それをガッツリ食らう。そんな食べ方が似合う一杯ですね。 ちょい久々の日本のラーメン、あっという間に完食でした。 (07年1月21日訪店)
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| 濃いめ焼き干し(醤油) |
![]() 早くも話題沸騰の濃いめ焼き干し、脂っこいという話も聞きますが、試さずにはいられず行って来ました。醤油か塩か… 周りでは塩の方を食べている方が多いようなので、醤油をいただいてきました。 提供時には既に膜が張っているスープをレンゲで一すくい。口に近づける前からアゴの香りが襲い掛かってきます。口に含むと、 アゴの強烈な風味が広がります。魚粉のジャリジャリ感がこれまたイイ。脂は思っていた程多くなく、逆に好きな分量ですね。 太目のストレート麺は160gと少々多めですが、強いスープを良く持ち上げてあっという間になくなっていきます。 短冊切りのチャーシューがたっぷり入り、煮汁からも旨味が出ているような。 食べる前は胃がもたれるんじゃないかと心配していたんですが、全然そんなことはなく好みの一杯。近いうちに塩も食べなきゃ。 (06年11月9日訪店)
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| 鯛茶、冬味噌 |
![]() この日はちょうど冬味噌提供開始の日。鯛茶と合わせて贅沢な連食を、と決め込んで昼の部シャッター2番目。 鯛茶と冬味噌を連食する場合どっちを先にいただいた方が良いか御主人に訊ね、鯛茶→冬味噌の順でいただくことに。 まずは鯛茶(2月13日までの限定、800円)。色んな方のレポを読み、お茶漬け風のイメージを頭に浮かべながらスープを一口。 思った以上に脂と塩分が多め、というのが第一印象。お茶の風味は控えめながら、鯛の旨味は充分。サラサラスープをイメージしていましたが、 これはこれで有りでしょう。 通常のチャーシューに変わり、味付け控えめの蒸し鶏の細切りが中央に鎮座します。脂身の少ないサッパリした部分が使われているようですが、 パサパサという訳ではなく、しっとりとした柔らかさがあります。 温玉を崩して麺と絡めるか、そのまま一気に口の中に放り込むか迷いましたが、レンゲですくって一口でいただきました。 このプルプル感、いいですねぇ。 アクセントに松の実が添えられ、風味と食感の変化も楽しめます。 お茶漬けサラサラのイメージとは少し違う趣のようで、サラッと食べるというよりは、食べ応えのあるシッカリとした一杯だと思います。 ![]() 続いて冬味噌(880円)をいただくことに。 メニューには「三種類の味噌に中国の甘酒、酒醸(チューニャン)を合わせて上品な甘みとコクを・・・」と書かれています。 中国に居るにもかかわらず、チューニャンは全く知らないワタクシ。 そんな訳で、全く想像も付かないままスープを一口。おっしゃる通り、上品な甘さですね。しかも濃厚。そして、魚介の風味もそこかしこに見え隠れ。 秋の味噌らぁめんよりも魚介の風味は抑え目かな?と思ったりもしましたが、使用している素材が全然違うのでそう感じただけかも。 太目の麺はややモチモチ感に欠けるような気もしますが、味噌によく合った麺ではないかと。 丼中央に配置されるのは、タマネギ・鶏ミンチ・ザーサイをバターと豆板醤で炒めたモノとのこと。こちらも甘みがあり、食感の変化もまた 趣深し。この具だけで御飯が食べれそうな勢いです。 厚めに切られた柔らかチャーシューは相変わらず美味し。メンマと豆苗もいつものように添えられます。 二杯目の温玉は崩していただきました。味噌に温玉、この組み合わせは抜群ですね。黄身を麺と絡めてすすり、スープに溶いてレンゲですくって。 甘めの味噌がさらに円やか風味に変身。 御飯をぶち込みたい衝動に駆られましたが、もう既にお腹はいっぱい。スープを飲み干して、ごちそうさまでした。 (06年1月30日訪店)
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| 味噌らぁめん |
![]() 各方面で話題沸騰中の味噌らぁめん(880円)、UP遅れましたが初日にいただいてきました。 赤二種類と麹・白の味噌に、バター・生クリーム・豆乳を合せた味噌ダレに、蟹の身とミソをミキサーにかけたものを混ぜ合わせているようです。 若干背油の浮くスープを一口啜った瞬間、口の中一杯に蟹!の風味が広がります。味噌の濃度はそれほど濃くはないのですが、決して海鮮の風味に 負けておらず、お互いが主張し合って複雑な旨味と味わいを形成しています。 麺はつけ麺と同じ太麺が使用されている様子。もう少しモチモチ感が欲しいような気もしますが、味噌にもよく合う麺だと思います。 丼中央には炒めたモヤシとミンチ。シャキシャキ感とカリカリ感のコントラストが面白いですね。 その脇にはプリプリのムキエビとアサリを生クリームで和えたモノが。スープの味を壊さない程度の優しい味付け。 もう少しクリーミーにして、スープに大きな変化が付けられるようにしても楽しいかも。 お馴染みの豆苗、柔らかくプレーンな味付けのチャーシュー、相変わらず食感の良いメンマに満足。 蟹のエキスと旨味を中心に、たくさんの具材を使用した豪華な一品。スープは飲み干さずにはいられず、 丼の底の残骸までも箸でつまんでいただきました。12月20日までの期間限定は惜しいですね。次回帰国時には食べられないんですから。 (05年10月13日訪店)
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| 小さい醤油らぁめん+味付半熟揚げ玉子 |
![]() かなり久しぶりです。店の前を通りかかって空いてそうだったので、予定外の訪問となりました。小さい醤油らぁめん+味付半熟揚げ玉子を注文。 表面に膜が張るスープ。こんなに油があったっけ?魚介が仄かに香り、魚醤のタレは少しクセがあるものの優しい味わいでいい感じ。 チャーシューが相変わらず美味いですね。非常に柔らかくて甘味のある味付け。 そして、味付半熟揚げ玉子がまたいいんです。表面さっくりで中身はプルプルした白身に、半熟しっとりの黄身。面白い食感が楽しめます。 この日も後から後からお客さんがやって来て、相変わらず忙しい様子。厨房がやや草臥れた印象を受けましたが、ラーメンの味は 高いレベルを維持しているようです。 (05年2月12日訪店)
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| つけ麺塩 |
![]() 長期海外出張前に、食べ残していた「つけ麺塩」を食べておかなきゃ!ということで訪問。 前回食べたつけ麺醤油では、タレの塩辛さと脂っこさが気になったのですが、さて塩ダレの方はどうでしょうか・・・ 擦り胡麻とネギの浮いたタレに麺をつけて一口。タレがまろやかになったのでしょうか。ちょうど良い酸味と塩加減。脂っこさも 気になりません。魚の風味を楽しみながら、よく締まったシコシコの麺を美味しくいただくことができました。 具の角チャーシューとメンマも程良くタレの味が染み込む程度にとどまり、素材の旨さが十分に伝わってきます。 ちょっとレポートをUPするのが遅れました。そろそろ夏期限定メニューも終わりを迎える頃でしょう。次の季節メニューに 期待が膨らむ一杯でした! (04年8月31日訪店)
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| つけ麺 |
![]() 二ヶ月ぶりの訪問。冷し系メニューが追加されてからかなり経ちますが、やっと確認することができました。 冷製トマト麺(700円)、つけ麺(700円)、冷やし坦々麺(750円)の三種が夏期限定メニューとしてラインナップされていますが、 無難につけ麺を注文。 温かいつけダレとは別に香酢が提供され、好みで加えていく方式。タレ自体にも酸味はついているのですが、それよりも塩辛さと脂っこさが かなり気になります。アジアンチックに(ちょっとエスニック風に)仕立ててあるようですが、塩分多すぎのように思います。 たまらず香酢を入れ、幾分か中和させましたが・・・確かに「どこかで食べた味」では無く、斬新なスタイルではありますが、 万人受けする味ではないのかもしれません。 冷たい麺は普通のらぁめんの1.5倍のボリュームとのことですが、つけダレが濃いせいか、スルスルと入っていってしまいます。 タレの中に具として、角チャーシューとメンマが入っています。どちらにもタレの塩辛さと脂っこさが移ってしまっており、せっかくの 薄い・柔らかい味付けも台無しといったところでしょうか。敢えて意図的にそうしたのかもしれませんが、私の口には合わなかったようで・・・ 辛口なコメントになってしまいましたが、今後の季節メニューに期待したいですね。 (04年7月24日訪店)
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| 塩らぁめん+角チャーシュー |
![]() 某サイト掲示板で話題になってた店。04年5月24日にオープンしたばかりです。 オーナー夫妻は全国の有名店を食べ歩き、自分達の味に確信を持ち開業したとのことです。 公式サイトのトップページをプリントアウトして持っていくと150円引きというサービスをしていたのですが、 掲示板の影響力は凄まじかったらしく、予想外の数の来客のため 金曜日には割引の掲載を削除したそうです。私は水曜日にプリントアウトしておいて助かりましたが。 塩らぁめん+角チャーシューを注文。日替りおかず1品、サラダ、1口デザート、小ごはんが付く翠蓮プレートセットはまだ準備中のようです。 店の公式HPの謳い文句をそのまま書かせてもらうと、干海老や干貝柱、アゴ焼干し、アジ節、昆布など海産物の旨みを 3億年前の地層より削り出した岩塩でまとめ、濃厚な肉系スープと合わせたそうです。 やや脂が多めの感はありますが、 丸みのある優しい塩ダレと鶏の旨味が上手く融合していると思います。どこかの店に似た味・・・とは例えることができない独特な風味。悪くないです。 中太のストレート麺は固めの茹で加減。こちらは特別変わったところは見られません。 チャーシューは腐乳が浸みた・・・と表現されていますが、よく分かりません。甘味のある味付けで非常に柔らかく、臭みなど全く無くて美味しい と思います。ただ、チャーシュー追加200円は少し割高感があります。 ![]() 洒落たカフェのような女性受けする外観と内装、とてもラーメン店には見えません。 以前は東麺房があった場所で、いりなか駅から少し離れているので 集客が心配ですが、頑張って欲しい、応援したくなる店です。 (04年5月28日訪店)
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